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SEED120%! 第4回(4)

フレッツ会員限定コンテンツのSEED120%!より、【SEED120%!デスティニーde超・再放送】収録後にお話をする【収録後記】のレビューです。
その他次回予告や宣伝などもあります。

感想も書きたいのですが、ちょっと時間が無いのでまた今度追記します。
【収録後記】
鈴村「どうでした?」
坂本「これから鈴村さんともっと息合わせてやらなきゃいけないなと重いました。」
鈴村「なんだよ!反省すんなよ!合ってたでしょ!?合ってたじゃない、大丈夫。」
坂本「えー、大丈夫ですか?合ってましたか?」
鈴村「・・・って言っとこうよ。」
坂本「じゃあ、また機会があると思うんで、鈴村さんの素をもっと引き出せる女になりたいと思いました。」
鈴村「ちゃんと引き出してたよ。」
坂本「鈴村さんはどうでしたvv」
鈴村「そうですね。映像を見ながら喋るのって面白いなと思いました。そうじゃない部分の会話をしながら、ちょっと目を向けると『あ、いまガンダムやってんだ』と思って。なんかさ、飲み屋さんとかで飲んでてテレビのプロ野球中継流れてて、あんまりテレビに触れてなかったんだけど『あ、勝ってんのね』見たいな。」
坂本「『打った打った』見たいな。」
鈴村「そんな感じ。割とそういうテンションなのかなぁと思いました。」
坂本「次回、お酒片手にっていうのもいいかも知れませんね。」
鈴村「いいね、焼酎なんかあると最高・・・・・・最悪です!!ダメです!そんなこと言っては。良い子の皆もガンダム見てますからね?そういう感じじゃダメですよ?」
坂本「はーい。」
鈴村「次回はしっとりやっていきましょうね?」
坂本「はーい。」
鈴村「なんだよ、やる気ねぇのかよ!!」
坂本「やる気ある、ある。」
鈴村「まあいいです。・・・次回もこういう感じでやっていこうと思うんですけど、それに対しての前向きな話題を作らないと。たとえば、今回はしっとりやったから、次回は、テンションを上げる。」
坂本「うっそー。結構苦手分野なんだけど、私。」
鈴村「そうなんだ。じゃ、やろうやろう。じゃあ、次にやるときはですね、テンション上げて、もうありえないくらいに、芸人みたいにね。」
坂本「えー??うそー!?」
鈴村「もう決まったから。」
坂本「鈴村さん得意だからいいけど。」
鈴村「えぇ、なにそれ?まあ好きっていうか、なっちゃうんだけど、必然的に。次は芸人テイストでやりますから。」
坂本「じゃあコンビ名も考えてこなきゃ。」
鈴村「そうだねぇ、何にしようかねぇ。あとでこっそり考えますんで。次の超再放送を楽しみにしていただけると。芸人テイストの我々の語りが。多分途中で挫折すると思うんですけど、見られると思います。ぜひ、楽しみにしていてください。と、言うわけで。お疲れさまでした。」
坂本「お疲れさまでした。」

【次回予告】
今回と同じく、シン・アスカ役の鈴村健一さんと、ルナマリア・ホーク役の坂本真綾さんです。

【宣伝】
突然、ヨウラン役の生杉田さんが現れ、フレッツの宣伝。
杉田「フレッツ・スクエアで、機動戦士ガンダムSEEDデスティニー、見てくださいっ!」

【最後まで見てくれた方へ おまけ】
唐突に、「最後まで見てくれた方へ おまけ」とタイトルが出て、鈴村さんのものと思われる色紙のようなものが登場。意味わからず。
「おっす. 俺
 ガンダムのり」
yzak * SEED120%! * 01:24 * comments(0) * trackbacks(0)

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