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SEED120%! 第4回(3)

昨日と同じく、フレッツ会員限定コンテンツのSEED120%!より、【SEED120%!デスティニーde超・再放送】のBパートのレビューです。
【Bパート】
キラとラクスのアイキャッチを見て、「シンとルナマリアじゃだめなの?」としょんぼりする鈴村さん。
坂本「やっぱりね、そこがこれからの課題ですよ。私とあなたの。」
と、坂本さんもシンの影の薄さを危惧している様子??
坂本「だからね、私とシンとルナマリアが。」
と、なぜか3人になっている。。。
鈴村「あんたアイキャッチに出ちゃう気なの?坂本真綾、生で。絵じゃなくて?」
坂本「聞いて!」
しつこく言っていたら坂本さんに怒られました。
坂本「シンとルナちゃんは、ラブ話はなさげな雰囲気が。」
鈴村「そうね。今んとこ同僚って言うイメージが強いよね。」
坂本「オープニングでも違う人と触れ合っている。なので、私じゃなくて、金髪のねーちゃんとシンになるんじゃないの?(怒)」
鈴村「あはは。何ちょっと切れ気味に喰いついてきてんだよ。」
坂本「だってキレてるもん。あはははは。いや、いいんだけど、いいんだけど。
鈴村「それはアイキャッチと一緒で、今後の課題だから、課題。」
坂本「じゃあ頑張る。じゃあさぁ。どっちが先にアイキャッチ取れるか。」
鈴村「勝負する?だから、シンかルナマリアか坂本真綾か。この3人で対決することになるね。」
坂本「じゃあ私、くるくる回るね。」
鈴村「割とはだけた系の服着て、くるくる回ってもらうことになるけど。」
坂本「がんばろー。」

そしてなぜかいきなりテンションを落とす坂本さん。
坂本「なんか、思ったんですけどー。前半パートで喋りすぎたのでー、これからはちょっと静かにしてようと思う・・・。」
鈴村「なんで!二人しかいないからしゃべろうよ!二人しかいないでしょ!」
あせる鈴村さん。
坂本「鈴村さんの話が聞きたいなv」
鈴村「何を話せばいいんですか?じゃあ。」
坂本「じゃあ、ガンダムSEEDとDESTINYの女性キャラの中で、この人だったら付き合えるっていうのは?結婚するなら?」
鈴村「あはは。そうねぇ。ステラもいいねぇ。」
坂本「えぇぇ!?恐いですよ?すぐナイフ持ち出しますよ?」
鈴村「恐いけどね。自分に無いもの持ってる人はいいなと。あまりに特殊だけどさぁ。『はーっ』とか言って戦っちゃうけど。でも強い女性とか、嫌いじゃないからさ。」
坂本「じゃタリアさんとかは?」
鈴村「タリアもいいけど、ちょっとてきぱきしすぎてる感じ。でもああいう人がふっと女性らしい弱さを見せると、お父さん、もうダウン。くら〜っといってしまうかも知れない。」
坂本「人間ギャップの部分に惹かれますよね。」
鈴村「でも第一印象っていうか、見た目はルナマリアなんだよ。」
坂本「ミニスカートでね。」
鈴村「そうね。そこが重要ね。ミニスカ軍人だからね。結構いいね。」
坂本「ハイ、満足しました。」
鈴村「満足しちゃったんだ。これからめくるめくワードが、ワールドが広がる予定だったのに。」
坂本「どうぞ?」
鈴村「うそ。」
やっぱり微妙な嘘をつく鈴村さん。

シーンはついに1話の第2のヤマ、ガンダム機動へ。
鈴村「ついにガンダムが。」
坂本「ガンダム、途中で色がつくでしょ?あれどうなってるの?」
鈴村「アレは確かね、フェイズシフト。色がつくことによって、装甲が強くなるの。色がついてないときは、電源供給されてない状態だからちょっと弱いの、ガンダム。電源をオンにすると、色がつく。確かそんな話だったと思うよ。」
ガンダムのフェイズシフトのギミックは、前作とはちょっと違うんですよね。
坂本「じゃザクとかは?」
鈴村「ガンダムっていうのは、そういうシステムを採用しているモビルスーツ。」
え?そうなの?デスティニーではそういう分けなのか?

そして連合ガンダム乗りの話へ。
鈴村「アウルは胸はだけすぎだよね。冬もあのまま驀進するよね。きっと。」
坂本「髪も結構重力に逆らってる。」
鈴村「オレもいま結構そんな感じ。」
坂本「アウルっぽいじゃないですか。」
鈴村「もうちょっと伸ばすとデュランダルみたいに・・・。」
坂本「あ、デュランダル似てるー!!今髪形似てるー!それ伸ばしてください。」
鈴村「それ本気?じゃあ頑張ってデュランダルになろうかなぁ。」
デュランダルに似てるって、微妙に嬉しくない気が・・・。

坂本「私は、シンと噂にならないようなら、レイと噂になりたいんですけど。」
鈴村「いまんとこ、シンと一緒にいるより、レイと一緒にいる方が多くない?」
坂本「坂本真綾はレイのこと好きだから、レイと絡んでるときは、口元が笑っちゃうんだよね。にっこりした口調になっちゃうんですよ。『どけ、ルナマリア』とかいわれて『あはっv』とか言っちゃって、笑いすぎてアドリブが。」
鈴村「それはそのまま載ってるわけですか?」
坂本「載ってた。載ってました。喜んじゃいました。」
鈴村「それは第2話であったシーンですね?ダメよ、私情をはさんじゃ。」

鈴村「あのガイアガンダムって、四本足でかわいくない?犬みたいで。」
坂本「私は猫飼ってるから『にゃんにゃんにゃん』って。猫みたい。」
猫って意見は初めてでてるかも。

そして初のインパルスガンダムが発進します。コアスプレンダーとか、各部の仕組みを詳細に説明しだす鈴村さん。
鈴村「やっぱり男はロボット好きなんだね。皆聞いてくる。ガンダム好きな友達は。『どうなってんの?今度どんなガンダムなの?』って皆聞いてくるから、必然的に詳しくなっちゃう。答えなきゃいけないから。」
坂本「でもね。自分の乗るものに関しては知っておきたいですよね。」

そして感想システムの話も。
坂本「2話で『ミネルバ、あれくれ!』みたいなこと言ってましたよね。そうすると、あたいの妹が、」
鈴村「そうそう。そうすると『へいへい、いってらっしゃい、ぽちっとな』っつってね。」
坂本「そしたら、今まで使ってたのは、勝手に帰るんですか?」
鈴村「・・・ぐっ。来たな!?お前!そういうとこつっこんじゃったか!」
坂本「えっ?えへへ。そういう、帰省本能みたいなのがあるの?」
鈴村「そうね、そうね。オレも不思議に思ってた。アレ捨ててんのかなー、と。」
坂本「えー!?もったいなーい、し、悪用去れちゃいますよ。」
鈴村「でもあれはきっと、分離して、一人で帰るんですよ。」
坂本「でも陸から運んでたらどうしよう。」
鈴村「『運べー』とか言って、人がコロで丸太をころころころころやって?」

画面はアスランがザクに乗って戦っているところになり、ザクの話へ。
鈴村「ザクは一番はじめのガンダムから出ててね、一番有名なモビルスーツで。あなたはそれに乗ってるわけですよ。それも赤いザクに。」
坂本「これはホントにね。池田さんの椅子に座るくらい、びっくりすることですよ。でもね、初めて動いているザクウォーリアを見たときは、結構感動しましたね。」
鈴村「『バヒューン』てなんか撃ったとき、かっこよかったですよね。アレにミニスカ女が乗ってるかと思うと、ちょっと笑うけどね。」
坂本「そお?私は結構カッコいい女だわ、と。シンも、働いている男はカッコいいみたいな感じで、働いているときが一番カッコいい。」
鈴村「失礼な!普段かっこ悪いってのか!!」
坂本「普段は『ヨウラーン』とか言ったり(そんなセリフあったっけ?)、『このバカ』とか言ったり。」
鈴村「そこはね。今後どういう風に変わっていくかが、シンにおける課題というか、テーマというか。そういうとこなんですよ。という訳で次回をお楽しみに。」

とこんな感じでBパート終了。
yzak * SEED120%! * 00:08 * comments(0) * trackbacks(0)

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