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PHASE-15「それぞれの孤独」(2004年10月)Aパート

本日はSEEDClub2004年10月の「超・再放送」より、Aパートのレビューを行いたいと思います。
【Aパート】
マイクの位置が悪いのか、Aパートに入ったとたん、声がめちゃめちゃ聞き取りにくい状態に。保志さんの声はちょうどだけど、桑島さんの声がやたら大きく聞こえるし、三石さんの声は遠くて小さいうえにくぐもって聞こえる・・・。ボリュームを大きくしても桑島さんの声が大きくなるだけで困りました。

AAで苦しむキラを見て、保志さんが「キラはいつもつらい思いをしてかわいそうじゃない?キラが悪いって言われているけどどう思う?」と皆さんに同情を求めますが、「やっぱりキラが悪い」とあっさり。保志「フレイにしてやられた感じしない?」と聞いても「見抜けないキラが悪い」
三石さんは「フレイは面白い。見ていて拍手!って思う」と肯定意見。保志さんは「はじめはヒロインでかわいかったのに、おどろおどろしくなって」と言うと、三石さんが「キャピキャピしている女の子の中身は皆あんな感じなのよ。女の子は皆、毒を持ってるの。」と悟りきったような意見。
保志さんが「じゃミリアリアも、マリューも?」と聞くと、三石さんは「でもマリューは草食動物みたい。受身受身で、逃げてばっかりでしょ」と。

マリューがナタルとの言合いを回想しているシーンへ。
保志さんが「名ゼリフ、『ぶぁじるぅる少尉』でました!」と言うと三石さんが「『ぶぁ』とか言ってないよ!」と反論しますが、保志さんは「台本にも書いてあったじゃないですかー」。三石さんは「目いっぱい延ばしてとは書いてあったけど」と答えます。ふーん、台本って、そういうことも書いてあるんですね!
回想が終わってマリューとムウが艦長室にいるシーンでは、皆「知らない間に、二人がいい感じになっていた」とコメント。三石さんは「『知らないうちに愛しちゃってますから』っていわれた」と言っていました。

そんな話をしているうちに、第1話のアスランとの出会いのシーンがキラの中で回想されています。
保志さんが「アスラン出てるけど、この回、石田さん出てたのかな?」と疑問を。三石さんが「石田くんはスタジオでも割と端っこで静かにしてるから」というと桑島さんが「でも保志さんもそうだった」。すると三石さんが「保志くんは静かにしてるんじゃないのよ。ぼーっとしてるの」桑島さんも「時々白目むいてた」さらに三石さんも「船こいでたりすんのよ」と散々。
保志さんはちょっとぼーっと系かなぁと思ってましたが、やっぱりそのとおりだったようです。

石田さんがイベントで「キラはコーディネーターだからちやほやされてるけど、そうでなかったら用無しだ」と言っていた、と保志さんが言うと、「でも1話であんなすごいところ見せちゃったから」と三石さん。
「三石さんもガンダム乗りましたよね。」と言われると「動かすのが精一杯。ガンダムに乗りたかったけど、1話で無理だと思った。『私にだって、動かすくらい!』というセリフは割と本心から言わせてもらった」との回答が。
なんと!女性でもそういう風に思っていてもらえるとは、うれしいですね。

急にデスティニーの話になると、三石さん「私は1話から出てる」桑島さん「私はまた面白い役」ときて、「保志くんは?」と聞かれると「まだわかんないんですけど、キャラ設定は無いって言われました」と、しょんぼり。
アイキャッチにはしっかり出てるし、私は、きっとラスボスだと思ってますが・・・。

アスランとニコルがしゃべっているシーンでは、三石さんは「戦争モノは、急に自分のことをしゃべりだすと危ない」、保志さんも「普段乗ってないやつが戦闘機乗ったりしても危ないですよね」と返答。
三石さんって、予想外に戦争モノとかも詳しいのかな?結構いろいろご存知のようなコメントが多くて、意外でした。
yzak * 超・再放送 * 23:27 * comments(0) * trackbacks(0)

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